プロフィール

ラボーナ

  • Author:ラボーナ
  • 住所:秋田県秋田市
    性別:男
    年齢:30代
    趣味:スポーツ観戦(サッカー、格闘技、バスケ、野球など)、ゲームetc

    ※当ブログの開始日:2005年8月6日

    【TBやコメントは大歓迎ですが、管理者が不適切と判断した場合はやむを得ず削除することがありますので、あらかじめご了承ください】

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親善試合(ボスニアヘルツェゴビナ戦)
この試合、日本は、
GK:川口
DF:加地、中澤、宮本、アレックス
MF:ヒデ、福西、小笠原、俊輔
FW:久保、高原
という4-4-2の布陣で臨んだ。

前半終了間際、左CKから俊輔が蹴ったボールに合わせたのは高原。
1-0で前半終了。雪混じりの雨でピッチコンディションが劣悪だったが、意外と日本がボールを支配する時間が多かった。

後半になってからはボスニアの攻勢が目立ち始め、DFラインからの組み立ての段階でパスミスが多く、不必要なピンチが何度かあった。中盤より前でボールを失う分にはやむを得ないケースもあるが、中盤に至る前にミスからボールを失うと、守備陣形が整わないうちに攻められ、場合によっては数的不利なままゴール前まで持ち込まれてしまう。
中澤が与えたPKはそんな状況の中で生まれてしまった。若干シミュレーション気味だったけど、審判からは中澤が引っ掛けたように見えたのかもしれない。そこらへんは相手が上手かったということで、しゃーない。
PKは川口がコースを読んだものの、いいコースに決められて同点にされてしまった。

そして、クロスボールに満足に競りにいかないままに撃たれたヘッドを川口が
ファンブルし、そこを詰められて逆転。

この失点シーンのみならず、左サイドをいいように使われて何度も危ないクロスを上げられ、しかも中央でも飛び込んでくる相手を捕まえきれず、目を覆いたくなるようなピンチが何度もあった。ボスニアがもうちょい強いチームならば、少なくともあと3点は取られていたかもしれない。

ここでジーコがようやく動き、小野>小笠原、福西>稲本、久保>柳沢、高原>大黒と立て続けに選手交代。

それでも流れがなかなか変えられず、このままタイムアップかと思われた後半ロスタイム。右サイドから俊輔が上げたクロスに飛び込んだのはヒデ!躍動感あふれるフォームから放たれたヘディングシュートは、美しい放物線を描いたまま見事相手ゴール右上に突き刺さり、まさかの同点。

結果はともかく、この時期にこのような競った試合を経験できたのは収穫だったのではないかと思う。

親善試合とはいえ、お互いあからさまに抜いたところもなく、なかなかに見応えある内容だった。

高原、ヒデとここ最近代表でゴールを挙げていなかった選手が得点したのは良かった。特に高原は、世論が「FWの軸は久保」となっている現状に一石を投じるアピールとなったはず。もともとは力のある選手だから、今後にますます期待したい。磐田に在籍していたころは、日本人ではめずらしく怖さを感じるFWだっただけに、W杯に向けてあの当時の獰猛さを取り戻してほしい。
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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

【2006/02/28 23:35】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
アルトネリコ日記(その6)
第二部から再開。
だらだらとプレーしてるので、あまり詳しく覚えてない罠(汗)

プラティナ内をオリカに案内する。
大聖堂でイベント。全員が仲間に復帰。ここでオリカorミシャの選択。
ほとんど迷わずオリカを選択。なんかメインルートっぽいし。
で、使徒の祭壇>彩音回廊でイベント
パズル要素?でもないか。色分けされたダンジョンでワープしながら光の角度を調整するのをやって、ふたたび彩音回廊に戻り、イベント。
その後、エレミア教会に行き、エレミア神殿でクリスタル「リンカ」を獲得するためのミッション。
その後いろいろあって(忘れたw)、司祭の本性がわかったりアヤタネがますます怪しかったり、シュレリア様がヤバかったりしたところでセーブ。
後半眠くて覚えてません。。。

だんだんプレー日記書くのがダルくなってきたw

テーマ:アルトネリコ - ジャンル:ゲーム

【2006/02/28 00:15】 | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
バガボンド22巻
そういえば、土曜日に「バガボンド」22巻を買ったんだっけ。
二、三回通して読んだので、そろそろ感想を書いてみよう。





吉岡道場の当主、吉岡清十郎との立ち合いに勝利した武蔵だったが、無我夢中での勝利に今ひとつ実感が湧いてこない。

真剣勝負の最中、自分のすべてをぶつけさせてくれる強敵と対峙したことを神に感謝し、命のやり取りにもかかわらず、一瞬の笑みさえ浮かべる武蔵。
この勝利は大きく武蔵を変え、一つ階段を昇ったかのように思えた武蔵だったが、無意識のうちに手にした勝利という結果に釈然としないまま、ともすれば書き乱れてしまいがちな心を整理するため水墨画を描き続ける・・・

木彫りの彫刻で鬼の像を作ったり、物思いにふけりながら水墨画を描くなど、深遠なる精神世界で己の心を整理していく。そうした静寂と闘いで見せる激情のコントラストが、武蔵の内なる闇をよりいっそう濃くしているように思える。

清十郎との一戦を終えた武蔵は、疲労と怪我を癒すため、本阿弥光悦のもとで寝食の世話になっていた。時同じくして離れの部屋には佐々木小次郎が滞在していた。両雄のニアミスに心が高まるも、今はまだ直接の絡みは無し。

さて、吉岡伝七郎との決戦を目前に控えたある日、偶然出会った伝七郎と武蔵。そこに現れた祇園藤次が激昂して武蔵に突っ込んでくる刹那、落ち着いて、しかも気付かれないように足で地面に目印を付け、片目のハンディを悟られないように藤次を斬るという応用力を武蔵は見せてくれた。

この冷静さを見て、武蔵がこれからさらに加速度的に強くなるような気がした。

一方、清十郎ばかりか祇園藤次までも敗れ、残る伝七郎は精神面に不安の残すという吉岡道場にとっては絶望的な状況の中、道場関係者の一部では武蔵との決戦に佐々木小次郎を担ぎ出す算段を練っていた。

そんなある日、まんまと小次郎の偽者となり放蕩三昧だった又八がついに本物の小次郎と遭遇する。

ここで22巻が終了。
連載を読んでないのでこの先どうなるのかは不明だけど、とりあえず一刻も早く続きが読みたい。
この22巻は先日発売されたばかりなので、次が出るのはまたしばらく後になってしまうのか。

テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック

【2006/02/27 23:23】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) |
そば
息子の写真を現像が完成する間の待ち時間を利用して、家族3人でそば屋に行った。
カメラのキタムラの近くにある「けん太」という店。
ここに行くのはカミさんが妊娠してる時以来。
俺はそば、カミさんはうどんを注文し、息子はカミさんのうどんを小分けにして手づかみで食べた。
多少はテーブルにこぼしたものの、けっこう上手に食べられたので感心感心。
あと、ほとんど騒がなかったので安心して食事を取ることができたのがうれしかった。
もう少し大きくなったら、家族でもっといろんなところに食事に行ってみたい。
その頃になったら今よりうるさくなって怪獣のようになってるだろうか。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2006/02/27 00:10】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
チャイルドシート
これまでチャイルドシートは仰向け状態で息子を固定していたけど、今月で1歳にもなったことだし、今日はシートを起こして椅子のような状態にして乗せてみた。

初めは少し嫌がってたけど、いつもの仰向けよりは幾分マシな感じ。

運転中、窓から流れる景色が見えるのが新鮮なのか、いつも以上に何かわけわかんない言葉を発していた。「あうー」とか「ぶばー」とか「だばー」とかw

そんな感じで車を走らせていたら、何時の間にか息子は寝てしまった。

仰向け状態の時よりも明らかに機嫌がよさげ。

よし、これからは常に椅子状態でいこう。

ってことでいいんだよな?息子よ。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/26 01:52】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ゼロックススーパーカップ
今年のカードは天皇杯王者の浦和レッズとリーグ王者のガンバ大阪。
どちらも以前は弱くてとても上位進出が望めないチームだったけど、近年は強化に熱心で、Jリーグでも屈指の強豪になってきたチーム。
浦和はヴェルディにいたワシントン、相馬に加え小野伸二が復帰し、他チームの追随を許さないほど選手層が厚くなった。
一方のガンバはマグノ・アウベスや加地、幡戸などを補強したとはいえ、アラウージョ、大黒が抜けた穴をどう埋めるのかが不安材料。
この両者の戦いは、3-1で浦和の勝利!
浦和はワシントン、小野がもっとチームにフィットしてくれば、優勝候補の筆頭となるかもしれない。
そして、間近に迫ったJリーグの開幕戦においてもこの両チームは再び対戦する。
今度はリベンジなるか、ガンバ。
またしてもねじ伏せるのか、浦和。
この両チームに、横浜FM、鹿島、磐田、千葉あたりが絡んで優勝戦線が混迷を極めるようになれば、見てる側としては面白い。
W杯イヤーの今年、Jリーグにも注目したい。

テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ

【2006/02/25 23:32】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
金メダル!
トリノ五輪、日本人初のメダルは荒川選手が金メダルという最高の形で獲得した。
おそらく、これが今大会の唯一のメダルになるのかな。
そしてこの競技での初めての金メダルという栄誉。
荒川選手、おめでとう!
村主選手、よくがんばった。4位も大したもんだよ。
安藤選手、次はがんばれ。4回転に対するこだわりはある意味自己満足かもしれないけど、そのこだわりを捨てず次回につなげてもらいたい。

とりあえず、荒川選手の奮闘によって「浅田真央を出しておけば・・・」といっ非難を浴びずに済んだスケート協会及びJOCの役員が一番ほっとしていることでしょうw

テーマ:トリノ五輪!! - ジャンル:スポーツ

【2006/02/24 08:13】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
歩み
息子が最近歩きだそうとしている。
ハイハイは高速化し、つかまり立ちも楽勝。
おまけに両手を離して拍手することもできる。
そのうちヨチヨチ歩くようになるんじゃないかと思ってたけど、予想外に早くなりそうだ。
最近は両手を離した状態で、1歩2歩と足を運ばせるようになってきた。
春になったら外で遊ばせよう。
そろそろ靴を用意しなくては。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/23 00:05】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
飲み会
飲み会があった。
楽しかったけど、気持ち悪くなった。
そんなに飲んでないはずなんだけどなあ。
つくづく酒に弱くなったもんだ。
なんかもうダルくてしょうがないや。。。

テーマ:日記 - ジャンル:日記

【2006/02/22 23:59】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
バリケード・改
今日仕事から帰ったら、息子がバリケードを乗り越えて頭から床に落ちた。
ま、高さはなかったけど場所が場所だけに心配。
というわけで、今度はバリケードを設置する位置を高めに設定。
そしたらものの見事にバリケードの下を通過されたw
現状ではこれ以上どうすることもできないので、最初の位置とほぼ同じ場所にバリケードの高さを戻す。
後日、つっぱり棚をもう1つ買って、今度こそ「越えられない壁」にしようと思った。
どっかにいいの売ってないかな。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/21 22:22】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
バリケード
最近息子がますます行動的になってきて、横にスライドさせる戸は苦もなく開けられうようになった。
さすがにまだドアノブには届かないけど。
先週、ホームセンターで木の棒を購入し、片方の戸にはつっかえ棒をすることはできたんだけど、今度は逆側の戸を開けて部屋からの脱出を図ることができるので、思ったほどの効果が得られなかった。
一応、戸を開けてもハイハイでは越えられない荷物を置いてたんだけど、それすらも器用に乗り越えて脱出できるようだった。
というわけで、今日カミさんが部屋の戸に息子用のバリケートを作ってくれた。
以前トイレで使用してたつっぱり棚を応用したそのバリケードは、今度こそ大丈夫だと思いたい。
今はまだ高速ハイハイが関の山だけど、近い将来歩けるようになると、またいろいろと心配な箇所が出てくるのかな。
息子の成長は素直にうれしいんだけども、成長とともに、それまで注意しなくても良かったことに気を配る必要が生じてくるのは大変だ。
この先、行動範囲が広がるたびに心配事もふえていくんだろう。
だからといって気を抜かず、親の責任としてさまざまな部分に注意を払っていきたい。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/20 23:44】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
時間を忘れて
カーリングの試合を横目に見ながらmixiでいろいろ検索。
しかし、今更ながらmixiは面白い。
広く一般に流行しただけあるね。
今は自分の趣味関係の方々を検索するのに夢中になってるけど、そのうちリアルの知り合いとかにもmixi内で会えるかな?

テーマ:mixi - ジャンル:コンピュータ

【2006/02/20 23:28】 | ネット | トラックバック(0) | コメント(0) |
mixi
今更ながら、mixiを始めることとなった。

カミさんの友人からカミさんが招待され、その後、カミさんから俺が招待されたので、いざ登録。

以前からネットを徘徊するのは大好きだったから、そこそこ早い段階からSNSとしてmixiの存在は知ってたけど、リアルの友人でmixiやってる(自宅にPCがある)人がいなかったので、なかなか参加する機会に恵まれずに今日まで来たけど、思いがけない方法(カミさん経由)で参加できることになってうれしかった。

無事に登録は済ませたけれど、まだその機能が全然わかってないので、これから徐々に勉強していこう。

あと、ここはmixiとは関係なく普通に継続していく予定なので、数少ないここをご覧になってくれているお客様はご安心を。

テーマ:きょうのできごと - ジャンル:ブログ

【2006/02/19 21:37】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
キリンチャレンジカップ(フィンランド戦)
2-0で勝ったとはいえ、決して手放しで誉められる内容ではなかった。

フィンランド代表は、平均身長こそ日本代表を上回っていたものの、攻守両面において怖さが感じられず、まさに親善試合であって強化試合の意味合いが薄いように思えた。

そんなわけで、久保と小野チームにフィットするための調整試合の側面が強かったこの試合で、とりあえず久保と小笠原は結果を残した。久保と小野は徐々に馴染んできたように思えるけど、怪我明けということもあるので、もう少し時間がかかるかもしれない。

また、守備面においては、フィンランドの攻めに鋭さが見られなかったこともあり、特に危険なシーンもなく試合を終えた。でも、そんな中にあってもDF陣でノラリクラリとパス回しをしている場面が多かったのは残念。

小野は個人的に好きな選手なので若干心配だけど、後半にトリッキーなプレーが出始めたのを見ると、精神的にも一時よりだいぶ余裕を取り戻してきたように感じた。
ただ、現時点では決して楽観視できるようなものではなく、
例えばトップ下、もしくは2列目では中村、中田、小笠原を凌駕するパフォーマンスを見せていないし、ボランチでは福西、稲本、遠藤、中田(浩)を確実に上回れるかといえば、まだ確証は得られない。
そんな微妙な位置付けというのが現実的な考え方だろう。
小野は能力的には疑う余地のないほどのテクニックを兼ね備えている素晴らしい選手だけど、現在の日本代表においては、そのポジションが微妙であるというのは何と皮肉なことか。

本音を言えば、日本が誇る世界に対抗しうる稀有な存在、中村、中田、小野が共存できる可能性を探ってもらいたい。

テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

【2006/02/18 20:56】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
スノーボードクロス
藤森由香、残念だったね。でもかわいいから全然オッケーw
準々決勝を運良く勝ち進み、次に臨んだ準決勝では、一緒に滑ってた3人に比べて明らかにスピードが一段落ちてたから、正直なところ精一杯やった部類に入るのかな。
とりあえず藤森選手、お疲れ様。

ていうか、決勝のアメリカ選手の自爆っぷりに口あんぐり。
後続選手が転倒するなどで独走状態となり、最終キッカーではジャンプしながらワンメイクばりにグラブを決めたりノリノリだったんだけど、その余裕が命取り。着地の際、バランスを崩してコースアウトし、慌てて体勢を立て直してコースに復帰した刹那、それまではるか後方で2位を滑っていた選手にぶち抜かれ、先頭のアメリカ選手は一瞬の油断から九分九厘手中にしていた金メダルを逃すこととなった。
別のカメラで捉えてたそのアメリカ選手のコーチ?の「おいおい、お前何してんの!?」という表情が印象的。結果的に優勝した選手はまさにタナボタ。まさに「諦めたらそこで試合終了ですよ(by安西監督)」という状態。

あと、前の更新でも書いた女子パシュートも残念。
転倒はアクシデントだから、しゃーない。彼女たち(日本人選手)がここまで勝ち上がらなかったら、この種目の面白さを知ることはできなかっただろうから、そういう意味では結果以上のがんばりを見せてくれたと思いたい。

オリンピックって、残念ながらその時期以外ではなかなか見ることができない(テレビで放送しない)競技・種目が多いから、「今回は気持ちが盛り上がらない」とか思ってたけど、なんだかんだ言って放送されてればいつの間にか見てしまうもんだね。

テーマ:トリノ五輪!! - ジャンル:スポーツ

【2006/02/17 23:15】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
クーピー
2chの面白スレを紹介するブログで見かけた「サクラ クーピーペンシル」にまつわる記事を紹介。


↓クリックで別窓表示
クーピーwwwwwwww   (ワロスニッキより抜粋)

クーピーペンシル、超なつかしい!w
そういえば、小学校低学年のあるクリスマスの朝、枕元にプレゼントとしてクーピーペンシル(24色)が置かれてて、さらに当時とても欲しかった一品だったので、目覚めた瞬間に狂喜乱舞した記憶がある。
その日の夜に早速チラシの裏に落書きして、ノってきた頃に一番重要(だと思ってた)赤色が真っ二つに折れてしまい、ショックのあまり号泣してしまったという苦い思い出も・・・
今の小学生とかにも使われてるのかな?

※サクラクレパス製品情報(クーピーペンシル)はこちら

テーマ:雑記 - ジャンル:ブログ

【2006/02/17 00:03】 | ネット | トラックバック(1) | コメント(0) |
カテゴリー追加
カテゴリー「ネット」を追加。
ネットを巡って興味を持ったネタをメモする感じで更新していく予定。
トラバ、コメント、指摘など気軽に書き込んでいただければと。

では、早速更新しておきます。(クーピーの記事参照)

テーマ:独り言 - ジャンル:ブログ

【2006/02/17 00:00】 | ネット | トラックバック(0) | コメント(0) |
パシュート
スピードスケートのパシュート(追い抜き)競技が意外と面白いと思った。
この競技は、各国3人の選手が縦列状態で滑り、空気抵抗を弱めるために?先頭を滑る選手を次々に交代させながらタイムを競うというもの。
日本女子チームがノルウェーと対戦してて、終盤、もはやノルウェーの勝利は揺るぎないほどのタイム差をつけられていたけど、コーナーで転倒したことで日本にタナボタの勝利が転がり込んだ。
ここらへんはショートトラック的なスリルも併せ持つのかも。
いずれにしても、この勝利で日本は準決勝に進出し、次に勝てば金か銀。負けてもなお銅の可能性を残す状況になった。
スノーボード陣やジャンプ陣の惨敗の後だけに、実力をいかんなく発揮し奮闘してもらいたい。

テーマ:トリノ五輪!! - ジャンル:スポーツ

【2006/02/16 23:49】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
アルトネリコ日記(その5)
ほぼ毎日少しずつプレーしてるけど、その都度メモったりしてないから詳細まで覚えてない。一応、ここまで進んだというチラシの裏感覚で記録しておくか。



六角板を出て空港都市ネモに戻る。
シルヴァプレートで緑魔法を使いアイテムゲットしつつ進む。
リアルでやきにく食いたいw
イムフェーナの後、寺院でグラスメルクの課題をクリア。
イオンプレートから氷の壁へ行き、ここを過ぎるとプラティナ目前なので、若干経験値稼ぎとグラスメルク用の材料集め。
その後、使徒の祭壇を抜けていよいよプラティナに到着。
ここでオリカorミシャ、どちらのレーヴァテイルと一緒に戦っていくのかについて選択を迫られる。
ダイブ屋で各レーヴァテイルのヒュムネコートを取得し、どちらにヒュムネクリスタルをダウンロードするかを迷った挙げ句、オリカを選択。
ダイブ屋でオリカにダウンロードを完了させた後、大聖堂でミシャと一旦別れ、ウイルスとの戦闘のため再び使徒の祭壇へ向かう。
そこではシュレリア様とアヤタネが新型のウイルスを前に苦戦中。
ライナーたちはウイルスに勝利するも、消去されたくないウイルスがオリカのコスモスフィアに強引に入り込み、オリカが意識不明に。ここでオリカが一旦パーティから離脱。代わりにミシャが合流。
その後、シュレリア様の指示のもとで、オリカのコスモスフィアにパーティ全員で潜入。
正直、オリカメインでいこうと思ったので、グラスノ結晶で魔法を強化してたけど、ミシャは全くノーマークだった。ミシャの魔法も強化させておけばよかった。ま、それでもそんなに苦戦しないうちにウイルスを倒すことができたのでほっとした。

ここまででPHASE1が終了。今度はPHASE2開始。

で、直後にセーブして終了。



※ある程度戦闘でレベル4のアイテムを取る方法にも慣れてきたけど、レベル4に達しようとすると1回の戦闘に時間がかかる罠。
※再結晶化でより質の高いグラスノ結晶がほしいけど、もともと品質Aの結晶をほとんど持っていない。もっと戦闘を重ねて入手していくしかないのかな?

テーマ:アルトネリコ - ジャンル:ゲーム

【2006/02/15 23:34】 | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
トリノオリンピック
いやあ、まったく燃え上がる気持ちがないまま、オリンピックが開幕して数日が経過した。
若干期待してた選手達も思うような成績を上げられず苦戦している。
上村愛子もメダルに届かず、
里谷もだめ、
國母もだめ、
童夢もだめ、
メロはメロメロw
原田は自滅して失格、
高橋大斗は腰痛でクロカンを棄権、
加藤条治も本来の力を発揮できず、今のところ日本はメダルなし。
スピードスケートで取れなきゃ、最後まで1個も取れずに終わる可能性も高いかもしれない。
フィギュアは浅田真央が選出されない時点で急激に興味が薄れた。

個人的に残る期待選手は、
スノーボードクロスの藤森由香(ルックスが好み)、
ショートトラックの西谷(長野五輪の金メダリスト)、
アルペンスキーの佐々木明(明るいバカっぽくて好き)
くらいか。

さすがにメダルなしというのは避けてもらいたいので、今後の日本選手団の活躍に期待したい。

テーマ:トリノオリンピック - ジャンル:スポーツ

【2006/02/14 01:51】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
予防接種
予防接種のため、カミさんが息子を小児科に連れて行ったんだけど、注射の前に熱を計ったら少し発熱が見られたので注射を回避したそうな。
ま、予防接種はこの日しかないわけじゃないから、今はまず熱が下がるのを待つばかり。
と心配してたのもつかの間、夜になったら熱が下がってた。
とりあえず病気ではないっぽいので、やや安心か。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/13 23:37】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
やべえ
昨日から若干体調がすぐれない感じ。
夜寝る前とか少し寒気が。
時折感じる偏頭痛の前兆か。
はたまた風邪引きの前兆か。
なんかこう身体に力が入んないんだよなー。
家でも職場でもタバコを吸う度に外に出てるから、暖かい室内と寒い室外の往復をしている影響もあるのかもしれない。
年齢的にも、寒暖の差が激しいと身体に響くからな。
いずれにしても、来週から3月下旬までクソ忙しくなるので、体調管理をしっかりしなくては。
まだそれほど忙しくない今のうちに心身をリフレッシュしたい。

テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

【2006/02/12 23:44】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
一升餅
今日は息子の一升餅の儀式を行う日。

朝早く起きて、事前に予約を入れておいた楢山?の「斉藤もち屋」に餅を受け取りに行った。予約を入れた段階では、人手が足りないのでどうしてもお届けすることはできないから、当日取りに来て欲しいとのことだったので。
店の駐車場に車を停め、カミさんが餅を受け取りに行ってくれたので、息子と2人車内で待ってたところ、カミさんが血相を変えて戻ってきた。
カミさん「あなた大変!手違いで餅が出来てないって!!!」
俺「はあ?・・・わかった、俺が店の人と話すわ・・・」
ありえない事実を前にカミさんは若干泣きそうになってたので、代わって俺が店の人に事情を聴取しに行った。
そこでの言葉は想像を絶する内容だった!
どうやら、うちと似たような予約がうちより後に入ったことで、店の人が混乱し、先に予約を入れたいたうちの分を勝手にキャンセルしてしまったらしい!
な、なんたる・・・

メラメラと怒りの感情が湧き上がってきたけど、ここで店の人に噛み付いたところで肝心の餅が作られていない事実に変わりはないので、懸命に怒りを押さえ込んで会話してたら、店の人から「すぐに作り始めるのでお昼まで待って欲しい。そして完成したら家まで配達する。」との発言が。
交代勤務してる俺の親父の都合で一升餅を今日行うことにしてたので、ムカついたからといって他の店に変更することもできず、しょうがないので「お昼」という約束だけは何があろうと絶対に守ってもらう、ということをしつこいくらいに何度も確認し、憮然とした表情で店を後にした。

今日という日を以前から楽しみにしてたけど、もうこの時点で正直かなりテンションが下がってしまった。

その後、うちの両親をアパートに招待するのでお茶受けにケーキを購入したけど、カミさんも俺も餅のことでイライラしていたこともあり、口頭で注文した分とレジ打ちした分が合ってないことにまで気が回らず、帰宅後にカミさんが箱を開けてみたら、確かに口頭で注文したモンブランが入っていないという衝撃の事実。
これはちゃんと確認しなかったうちらも悪いのかもしれないけど、立て続けに良くないことが起こったことで、なんかもう相当に気分がダルダルになってきた。

とはいえ、ここでそんなことを言っても始まらないので、何食わぬ顔をして俺の両親を迎えに行き、うちのアパートで一升餅の儀式をつつがなく終了。朝早くから行く手を阻む出来事があったにもかかわらず、無事に終えられてほっとした。

注文した餅は両家の実家とうちの分と3等分にしてたけど、案の定、息子は全部を背負うことができなかった。それでも約6合(3等分のうち2つ分)はちょっと重さを嫌がりながらも背負うことができた。さらに、約3合(一升餅の3分の1)では、平気な顔をして遊ぶことができた。
背負わせる前は1つでも難しいのかなと思ってたから、意外に重さに耐えることができたのを目の当たりにして驚いた。けっこう足腰が強くなってきたんだな。

両親を実家まで送って帰宅した後、カミさんが作ってくれた昼食を食べ、ほんの少し昼寝して、夕方からカミさんの用事を済ませるために再度外出。

昨日、今日といつもの土日では考えられないくらい忙しく過ごした2日間だった。
休日であって休日ではなかっただけに普段の疲れを取ることはできなかったけど、息子のためとあっては父親としては頑張らないとな。
その分、平日の夜には少し早めに寝たりして心身のストレス解消に努めていきたい。
ていうか、俺も相当に疲れた土日だったけど、もっと疲れたであろうカミさんに改めて感謝。
「おつかれさま」
隣の部屋で寝ているカミさんに向かってつぶやいてみた。

テーマ:パパ育児日記。 - ジャンル:育児

【2006/02/12 22:09】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
気疲れ
朝起きて、メシ食ってからスタンドに行き、車の給油と灯油を購入しワンダーグーに寄ってから帰宅。

少し休憩してから、昼過ぎにカミさんと息子を連れて再び外出。
まずはトイザラスに行き、息子への誕生日のプレゼントとしてカミさんがセレクトしたおもちゃを購入。俺からはアンパンマンの絵柄がプリントされた小さいサッカーボールもどきをプレゼントすることにした。

その後、イオンタウンのダイソーに行き、小腹がすいたので隣のマックスバリュの中にあるでマックでテイクアウト。朝刊の広告にクーポン券が入ってて、新しいシェークを選びたかったけど、そこでは取り扱いをしてないということで残念ながら普通のアイスコーヒーにした。

で、車内で軽く食事を取ってから御所野ジャスコに直行。
本日のメインイベント「写真撮影」は午後5時からだったので、それまでに細々とした用事を済ませて、予約時間の少し前に「スタジオ マリオ」に到着。

初めに息子に着せる衣装をカミさんと一緒に3着ほど選んだけど、いざ撮影となった時に息子があまりにも動いてしまって、ほとんどじっとしててくれなかったもんだから、なかなか満足のいく写真が撮れないうちに肝心の息子の機嫌が悪くなってきたので、そこで撮影は終了。
最後にお店のスタッフの女性が息子の相手をしてくれてる間にカミさんと2人で現像する写真を選び、精算を済ませたころには、俺は特に何もしてなかったのにグッタリとしていた。たぶん、好き放題に動き回った挙句、一瞬たりとも撮影スタッフにいいアングルを提供しなかった息子の姿をハラハラしながら見ていたのが、この重い疲労感の原因だな。
ま、でも注文時に選択した写真は、どれもうちの息子のかわいさ加減が大爆発のいい写真になったと思う。

そして心身ともにどんよりした気分のまま、ファミマに寄ってカミさんとともに晩飯を購入して帰宅。晩飯を食い終わるころになったら、精神的な疲れは少し回復してきた。

そういえば、風呂に入る前後の時間を利用して、今日の日中に録画していた代表の試合(アメリカ戦)を観たけど、正直DVDレコーダーのメモリーの無駄だった。
久保は、まずコンディションを上げることを最優先すべき。中途半端な状態でやるのは、また怪我するんじゃないかと見ているこっちが怖くなる。
小野は、あれだけの技術を持ってるんだから、もっとチームにフィットしてもいいと思うんだけど、不思議なほど機能してなかった。
正直言って、あの状態で仮に勝利してたら、アメリカに、というかサッカーに失礼だ。

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【2006/02/11 23:38】 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
息子へ
1歳のお誕生日、おめでとう。
去年の今朝、君が産まれたんだよ。
お母さんはとってもとっても大変な思いをしながら、がんばって君を産んだんだ。
そして君も一生懸命に外の世界に出ようとお母さんと一緒にがんばったんだよね。
産まれてきてくれてありがとう。

そういえば、お母さんのお腹の中にいたときのことを覚えてる?
父さんが声をかけたら、中からトントンって応えてくれたよね。
あれ、父さんすごくうれしかったんだ。
ナデナデするとぐるんぐるん動いてたっけ。
あのとき父さんは「気持ちが伝わってるのかなぁ」なんて柄にもなく胸がジーンとしたんだよ。

君が産まれる前夜、日本代表のW杯出場を賭けたアジア地区最終予選の初戦、北朝鮮戦があったんだ。ハラハラするような試合展開で、最後に途中交代で投入された大黒が決勝点を決めたときのことは、今でもまだ鮮明に脳裏に焼き付いてる。そんな興奮が覚めやらぬ翌朝に君が産まれたんだよ。いつか、君と一緒にサッカーを見ながら、そんな話ができたらいいな。
で、その試合が始まるころ、お母さんは、このアパートから遠く離れた場所にあるお母さんの実家近くの産婦人科で、手術台の上に身体を横たえながら君を迎えるための陣痛に耐えていたんだ。なぜ手術台だったかというと、丁度その日は出産するお母さんたちが多くて、分娩台の空きがなかったからんだって。そして夕方から病院に行ったお母さんは、翌朝、君を産んだんだ。

実は父さん、前夜に産まれるのが今か今かと深夜まで待ち焦がれて、結局その夜は連絡がなかったんだけど、翌朝、君が産まれる直前にお母さんから電話があったのに、すぐに起きられなかったんだ。頑張ってたのに、ごめんよ。翌朝、おばあちゃんからの電話で、君が産まれたことを知ったときは、人知れずトイレで泣きそうになったもんだよ。と同時に、あらゆるメディアを使って「うちの息子が産まれましたー!」って宣伝したい気分にもなったんだ。

いろんなエピソードを理解できる年頃になったときに、今度は面と向かって伝えてあげたいな。そのとき君は、どんな反応をするんだろうね。

身体が弱い父さんと違って、丈夫なお母さんのいいとこをしっかり受け継いでくれたおかげで、君は生まれてこの方、病気らしい病気ひとつなかったよね。0歳児にして孝行息子だね。親としては君の輝ける将来にいろんな夢を描いてしまうけど、本当は健康ですくすくと大きく育ってくれることが一番の願いなんだ。どうか、このまままっすぐに育ってくれることを毎日祈ってるよ。

かけがえのない、大事な大事な宝物、俺の息子へ。
お誕生日おめでとう。
そして何度でも言うよ。産まれてきてくれてありがとう。
君のまばゆいくらいに輝く未来に幸多かれ。

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【2006/02/10 12:22】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(4) |
アルトネリコ日記(その4)
謳う丘から再開。
奥のほうでヒュムネクリスタルを発見するも、目前で敵が出現し戦闘になる。この敵が堅くてやや苦戦。
しかもオリカの魔法を吸収するし。
でも何とか倒した後、イベント。
クリスタルを入手した後、ジャックが仲間になった。
その後、飛空挺の状態を見るためヴィオラ森へ。
現状ではクルシェも修理不可能ということで、一旦空港都市ネモに戻る。
そしてオリカのダイブを可能なところまで行った。
ここでインストールができるように。
なんか台詞がいちいちやらしい感じ。あからさまに狙ってるな。
その時、上の世界ではさらなる危機が。
先を急ぐ一行は六角板に向かい、そこでセーブし終了。


※ゲージの溜め方とかを一度調べてみようかな。
あと再結晶化の有効性がいまいちわかんないや。
うーん、やっぱお金が足りない。。。

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【2006/02/09 23:35】 | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
おくやみ
藤田元司さん死去、74歳…巨人で新人王・日本一監督
【Yahoo!ニュースより】



藤田氏といえば巨人が堅実で強かったころの監督、そしてNHKでのソフトな語り口の野球解説が思い出される。
現役時代は「瞬間湯沸し器」と異名をとるほどの短気な方だったみたいだけど、監督になってからは忍耐強い印象がある。
野球を、そして巨人を好きになったのは王監督のころだったけど、俺にとって「強い巨人」の象徴ともいえるのが藤田監督時代だった。
個人的に強く印象に残っているのが、
1右:緒方
2遊:川相
3ニ:篠塚
4左:原
5中:クロマティ
6三:岡崎
7一:駒田
8捕:中尾
の布陣で、この頃のオーダーは現在の巨人の打順と比較して、長打力では若干劣るもののそれを補って余りある柔軟性と、まさに「打線」というべきバランスの良さがあった。
一方で投手陣も、斎藤、桑田、槙原の3本柱を筆頭に、ガリクソン、香田、宮本、木田、水野、広田、鹿取など、力のあるメンバーだった。また、近鉄との日本シリーズで3連敗から4連勝して日本一になったシーズンは、巨人ファンであることの誇りを大いに感じさせてくれたものだった。
そのシリーズは近鉄の加藤哲の暴言(「巨人はロッテより弱い」発言)により怒りの導火線に火をつけられた巨人の怒涛の逆転優勝がつとに有名だけど、シリーズ最終戦において、既にそのシーズンで引退を表明していた中畑がホームランを打ち有終の美を飾ったのも印象的だった。

語りだせば思い出は尽きないからここまでにするけど、本当に惜しい方を亡くしたものだ。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

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【2006/02/09 22:33】 | スポーツ | トラックバック(0) | コメント(0) |
アルトネリコ日記(その3)
塔を出て滞空岸壁へ。
ラードルフとともにイベント戦闘をクリアし、飛空挺へ。
ここでオリカと再会。
飛空挺から落とされたオリカを助けるため、一緒に落下。
そこでクルシェの飛空挺に拾われるも、またしても飛空挺が墜落。
二度も落ちるなんて、まるでジョセフ・ジョースター並み?
その後、たかのつめあとでオリカがパーティーに合流したけどレベルが低い。
オリカのレベル上げとグラスメルクの材料集めのため、エレミア神殿の中でも戦闘を繰り返す。
神殿では特に得るものはなかったが、出てきたところでラードルフと会い、空港都市ネモに戻る。
ネモではオリカの初ダイブを経験。まだこちらに心を許してない感じ。
その後、ヒュムネクリスタルを探すため、謳う丘に行くことになる。
そして謳う丘に入ったところでセーブし終了。

※戦闘を重ねるだけでは欲しい材料がなかなか集まらず、よって店で材料を買おうとするも、今度は資金不足。
グラスメルクした完成品を売って資金を調達したいんだけど、今のところはまだ軌道に乗れてない。

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【2006/02/08 23:50】 | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0) |
久しぶりに
定時で仕事を上がることができた。
フェードアウトするようにスーっと職場を後にしてまっすぐ帰宅。
晩飯も風呂もいつもより早い時間に終えることができて良かった。

風呂上がりに息子を寝かしつけた後に、カミさんが今までビデオカメラで録りためた息子の成長記録をDVDにダビングしていたので、しばし2人でそれを鑑賞。
去年の10月くらいから先日までの映像だったけど、わずか4ヶ月ほど前なのに今の息子とは顔つきや動きが全然違い、とても興味深かった。
まだハイハイも満足にできず、腹ばいで手足をじたばたさせていたのがつい昨日のことのように思い出される。
このまま順調に大きく育って欲しいものだ。

と、息子の超かわいい寝顔を横目で見ながらこのブログ更新。

さてと、FC2ブログの「育児カテゴリ」で他の人の育児ブログ巡りしてこようっと。

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【2006/02/07 22:48】 | 育児 | トラックバック(0) | コメント(0) |
アルトネリコ日記(その2)
天覇研究所でミシャが仲間になった。割とツンデレ気味。こういうキャラ設定って最近の流行なんだろうか?多少の興味はあっても、ほとんどギャルゲーみたいなのはプレーしてないからよくわかんないけど。

宿屋の会話イベントが面白い。いろんな場所に落ちている会話のネタ(トークマター)を拾い、会話イベントに使用する。以前こんな感じのギャルゲーがあったような?

初めてダイブというものを体験。魔法の習得方法としてはなかなか興味深いシステムだと思った。今後、戦闘ではすぐに全滅させずにDPを多く入手できるように心掛けていこう。

天覇研究所を抜け、ほたる横丁で情報収集及びグラスメルク。ひと段落してからパイプラインを通過し、段々畑でイベント戦闘。そしてクルシェという男の子っぽい女の子が仲間になった。これで3人パーティ。RPGっぽくなってきた。

その後、塔の内部で少し探索したところでセーブ。

カミさんが比較的早く息子を寝かしつけてくれたおかげで、久しぶりに1時間ちょっとはゲームに集中することができた。ありがたい。

過去の経験上、プレーする間隔が空いてしまうと急速にそのソフトに対する興味が薄れてしまいがちなので、なるべく継続してプレーしていきたいんだけど、今回はどうだろう。最近は雪かきしたりとか仕事で帰りが遅かったりすると、疲れて夜遅くまで起きていられないからなー。

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【2006/02/07 00:13】 | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(2) |
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